resultCode の値を見て動作を切り分ける実装は避けてください。たとえば /auth/authorization API の場合、レスポンスに含まれる action の値は次のいずれかです。
- BAD_REQUEST
- FORM
- INTERACTION
- INTERNAL_SERVER_ERROR
- LOCATION
- NO_INTERACTION
Authlete API からのレスポンスの処理に関する基本的な考え方。
resultCode の値を見て動作を切り分ける実装は避けてください。たとえば /auth/authorization API の場合、レスポンスに含まれる action の値は次のいずれかです。