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概要

場合によっては、Authleteのイントロスペクション・エンドポイントからのレスポンスをキャッシュすることが、リソース・サーバーのAPIのレスポンス性能の改善につながります。
 設定例

  1. お客さまの環境の認可サーバーあるいはリソース・サーバーに、Redisなどのキャッシュ・サーバーをインストールします。
  2. Authleteからのイントロスペクション・レスポンスをキャッシュするように設定します。

注意事項

  • (TBD)